ラタンチェア修理事例(手編み・機械編み)

今回は、ラタンチェアの修理事例を紹介いたします。

先ずは、ジャンヌレチェア座面一部補修です。

全体が破損したわけではなく、手編み部分の外周のラタンが破損してしまい、

そちらの部分のみ修繕した事例です。

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この様に、一部破損も綺麗に修復できます。

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次に、チェスカチェア座面の貼替です。

こちらは、手編みではなく、機械編みでのシート状の物を貼り付ける修理法です。

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こちらはお客様自身で、本体から座面を外してお持ち込み頂きました。

この様にお持ち込み頂くと、引取納入諸経費や、その他の経費が省けますので、

リーズナブルに貼替が可能です。

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この様に、ラタンの貼替には色々な修理方法がございますので、

お気軽にご相談ください。

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